無料登録ドットコムでキーワードアドバイスツールを
3回利用するとそれ以降は、メールアドレスの登録が
必要になっていました。
そこでメールアドレスを登録していたのですが、
昨日無料登録ドットコムからメールマガジンが来ていました。
タイトルは、
「がんばるWebマスター|^o^|」 by 無料登録ドットコム Vol.1 」です
いろいろな情報がてんこ盛りでしたので
みなさんもぜひ無料登録ドットコムのメールマガジンに
登録してみてくださいー。

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みなさんもぜひ無料登録ドットコムのメールマガジンに
登録してみてくださいー。
歯を磨いていたら、歯磨き粉を飲み込んでしまいました。。
パソコンみながら、ネット見ていて、奥歯を磨くときに
歯ブラシが「おウエッ」となってしまうエリアに達したのです。
その瞬間口の中に蓄えていた歯磨き粉と唾液を
半分ぐらい飲み込んでしまいました。。
アホというか汚くてすみません。。
そこであわてふためくのです。
やばい、、、虫歯菌と歯周病菌が体の中を
蔓延して病気になるのではないか、、と。
そこで起こす行動が、、
ネットでの「検索なのです」
ここで検索する言葉、は人によるかもしれません。
今回の検索語は、「歯磨き粉 飲んだ」です。
意外とこういうのってピンポイントで検索するのは難しいです。
歯磨き粉を飲んだとき、菌などは体に入ってしまうのかい、
どうなのかい?ということを調べたいのです。
残念ながら、欲しい情報は出てきませんでした。
ここにビジネスチャンスがあるのです。
歯磨き粉を飲んでしまったときに飲む薬などが
あれば、もしかしたら買っていたかもしれません。
実際に危機を感じて検索して出てきた検索語が出てきて欲しいのです。
そういうキーワードはしっかりともれなく探していったほうが
いいと思います。売上アップに間違いなくつながります。
各種イベントでプレゼントする場合があります。
母の日
父の日
誕生日
など決まった日付であれば、その日に間に合わせる必要があります。
発送から到着まで時間がかかりますから、早く届いてもらわなければ困るのです。
そこで、最短で到着できる店を探します。
特にぎりぎり行動の人は。
このあたりで検索することは
「間に合う 父の日」などのキーワードです。
実際に自分も検索しました。
そしたら出てきたのです。
父の日にまだ間に合う!という対策をしている
ショッピングサイトが。
感心しました。
ユーザーの心理をついているのです。
これは一つの例ですが、本当に困ったときにしか
わからない検索語から自分のサイトのキーワード対策を見直してみましょう。
ブログはなにもしなくても、更新したら年度と日付が記載されます。
ということは、更新しないと、鮮度が良くないブログです。
では、ホームページでは、、普通に更新しても、
いつ更新されたのかはすぐにわかりません。
ホームページにあなた自身が日付年度を
きさいしなければ、鮮度を保つことができないのです。
鮮度を保つためにはどうしたらいいでしょう?
更新したことを記す更新履歴が一般的です。
日付は、わかりやすく書きましょう。
文章中に3/4など4分の3と間違えるような中途半端な日付は書かざるべしデス。
2008年3月3日 ~を追加しました
など年度と日付はわかりやすく書きましょう。
■スクリプトで自動で日付を更新するものは利用しない
な、な、なんと日付を自動で更新するjavascriptまであるのです。
素人はわかりにくいですが、HTMLソースを見るとわかります。
日付だけ自動で更新しても、リピーターは更新されているような
雰囲気がないと、サイトへ不信感を抱きます。
サイト全体に気を配り更新しておかなければいけないのです。
だましは通用しません。
ショッピングサイトは特にバナーを定期的に変更していく
必要があります。バナーの中に日付を書くとなお良いが、
トップページ上部でキャンペーンなどをおこなって
定期的にバナーを入れ替えていくと更新されていると
気づいてもらえることがあります。
説明文や記事を変更することも一つの方法です。
ただ、これらは頻繁に変更することをおすすめできません。
テキストであれば、ページのキーワード情報が変化し、
検索結果における順位が変動してしまう可能性があります。
文字テキストには細心の注意を払わないといけません。
季節に合った商品、内容を紹介しているとそれは
更新されていると判断されやすくなります。
記事にあった商品・情報を提供してくれていると感じるのです。
それはデザインでも良いです。
暖色系のデザインであれば、冬。
寒色系のデザインであれば、夏をイメージさせてくれます。
日付、記事内容、バナーなどなんらかの変化が必要ですが、
間接的に更新をアピールする方法もあります。
ここでブログの登場です。ホームページで更新していなくても
訪問者がブログの存在を知っていたら、ある程度鮮度を
保つこともできるかなと思います。
ホームページで更新されていなくても、メールマガジンで
定期的に情報を提供していれば、ある程度鮮度が保つことも
できるかもしれません。
————
やはりホームページトップの目立つ位置でしっかりと
更新していることをアピールしていくことが理想です。
検索エンジンをだますことはできない。
そして、人もだますことはできない。
そういう意識で正当な方法でホームページを運営しましょう。