2008年7月31日をもって終了しました。
→ 3万社の導入実績!HP売上プラス ビジネスプラン
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発リンク自体は被リンクを生み出しません。
ただ、発リンクしたページによっては
被リンクを受けることにつながる場合があります。
下記では発リンクによる被リンクと、
被リンクとして検索エンジンから認識されなくても、
アクセスアップにつながる事例を紹介します。
●はてなブックマーク
はてなブックマークでははてなブックマークのページ最下部に
関連記事としてリンクされます。
※ここでは自サイトで他のサイトを紹介すると、紹介したサイトのブックマークで
ページ最下部に関連ページとして表示される場合があります
●メールマガジン
まぐまぐであれば、メールマガジンを発行するだけで
発行したメルマガのバックナンバーがインデックスされますので
アクセスアップ、被リンクにもつながります。
発リンクはメリットが結構多いですので
良いサイトを紹介することも心がけましょう。
●mixi 、twitter
露出できるのであれば紹介もありでしょう。
ただし、自然な流れで。
アクセスアップのためには機会があれば使わない手はないです。
●メール
だれかにメールする場合も署名につけたり、
案内したりというように、こちらも機会があれば
紹介すると良いです。
●ブログコメント
こちらはもうご存じでしょう。
●掲示板
あなたの記事に関連する掲示板であれば
自然な流れで案内すると良いでしょう。
リンクを設置できるものであれば、
可能な限り自然な流れですかさず紹介しましょう。
自然な流れが重要です。
ジャンルが違っていて強引に紹介されていた場合
あなたにとってはマイナスポイントになります。
ページの長さが長くなればなるほど、情報や
キーワードの種類が多くなり、ページのテーマがぶれてしまいます。
また、ボリュームが多くなるので、
ページが重くなってしまいます。
利用者の環境によっては、パソコンが重くなっているので
ページが開かないと、すぐに直帰されてしまいます。
このようにページが長いことは多くのデメリットを持ちます。
重要なことは、いろいろなテーマを
同じページで紹介していないか、ということを
気をつけたほうがいいでしょう。
1つのページに、たとえば
猫背、腰痛、肩こり、など何でも紹介してしまうと
それぞれの上位表示には不利になります。
ページになんでも詰め込み過ぎないようにしましょう。
ブログのページの長さを抑える対策
ブログではページがどうしても長くなってしまいます。
1ページに表示する記事数が設定できたら、
3つ程度に抑えたほうがいいかなと思います。
特に無料ブログは時間帯によってとても重たいです。。
すぐに直帰されるのでページは軽くしたほうがアクセスアップにも
つながるといっていいでしょう。
あと、ブログでは続きの記事を読む、といった
表示方法もできる場合があります。
それを活用するとページの長さも抑えることができるでしょう。
情報商材のページの長さを抑える対策
情報商材ではページが縦に非常に長くなっているケースが多いです。
説得させるためにいろいろな情報が必要ですが、
あまりに長すぎると、くどいと思ったり読むことに疲れ果ててしまいます。
適度な長さ、という部分が難しいですが
そのアピールや説明が本当に必要かどうかを考えなければいけません。
ショッピングサイトの商品詳細ページの長さを抑える対策
楽天に顕著に見られますが、
商品詳細ページがやたらと長いものが多いですよね。
これも同様で、そのアピールは本当に必要なものかを
見直さないといけません。
だらだらとした説明は結局読み飛ばされてしまいます。
売上を上げているショッピングサイトは
ページがある程度長くても、読むことにつかれない
ちょうどいい程度のページの長さに抑えられています。
また、ページが長すぎると商品購入ボタンまでが
長くなり、結局操作性が損なわれます。
売上にもつながらないので、SEOという観点だけでなく
さまざまな面でデメリットが多いです。
ページが長い方は、ぜひ対策を検討したほうが良いでしょう。